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生ジュースレシピ


ハート


リンゴを、毎日1個ずつただ食べるのも飽きてくるし、箱で買ったけど日持ちが・・・そんな時!
ジュースなら子供からお年寄りまで、食欲が無くても、手軽にリンゴを摂取できますよね。
好きな野菜・果物と組合わせて、オリジナル生ジュースを作りましょう!!
リンゴ+他の野菜・果物の効能=ジュース一杯で一石何鳥にもなりますよ。
とってもおススメです!!
我が子も嫌いな人参をガブガブ飲んでくれていますからね♪





アイコン 用意するもの  ジューサー ・ スクィーザー(レモン等のしぼり器)

アイコン リンゴ+人参ジュース 

リンゴ・ニンジンジュースリンゴ・ニンジンジュース   リンゴ1個 人参1/2〜1本(子供には少なめで) 好みでレモン1/2

  人参にはビタミンAが豊富に含まれています。
  人参の効能:消化の改善、粘膜の抵抗力の強化、目の疲れ、喘息、胃潰瘍の予防、
  ストレス、自律神経失調症、肌荒れ回復、脱毛予防、髪のツヤを良くする、冷え性改善
  妊娠中は勿論、授乳中にも最適です。母乳の質をよくするそうです。
  我が家の定番ジュースです。

  リンゴ・人参の残りカスはカレーライスに利用できます。
  味がまろやかになり、とろみもついて、レストランのカレーみたいに変身しますよ。

アイコン リンゴ+小松菜ジュース

リンゴ・小松菜ジュースリンゴ・小松菜ジュース   リンゴ1個 小松菜1株 好みでレモン1/2

  小松菜にはカルシウムが豊富bに含まれています。
  100g中に含まれるカルシウムは牛乳の2倍以上です。他にもビタミンA・C・E、鉄、亜鉛等、栄養の宝庫です。
  小松菜の他に、チンゲン菜、大根の葉、ブロッコリー、ケール(青汁で有名!)等でも。
  アブラナ科の緑黄色野菜には、抗ガン物質に加え、ビタミンCやカロテンが多く、
  活性酸素のダメージから細胞を守ってくれます。
  葉緑素には血液の浄化作用があります。体内にたまるの有毒物質の排泄を促してくれます。
  また肌の老化・体内で進む老化を防止し、若返りも進めてくれます。
  青汁では「ウーン、まずい!」となりますが、リンゴを混ぜることによって、飲みやすくなります。
  いずれしにても、クセがあり生で食することが少ない野菜だと思われますので、ジュースにして飲む価値ありです。

アイコン リンゴ+レモンジュース

リンゴ・レモンジュースリンゴ・レモンジュース   リンゴ1個 レモン1/2

  リンゴにレモンを足すだけなのですが、さっぱりして違った味が楽しめます。


アイコン リンゴ+グレープフルーツジュース

リンゴ・小松菜ジュースリンゴ・グレープフルーツジュース   リンゴ1個  グレープフルーツ1個

  グレープフルーツは低カロリーであり、クエン酸が新陳代謝アップに働き、フラボノイドが過度な食欲を抑えてくれます。
  香りの成分リモネンは交感神経を刺激し、体脂肪を燃えやすくしてくれるので、ダイエットにはもピッタリです。
  また、高脂血症・糖尿病の予防改善、動脈硬化の改善にも効果があります。
  妊娠中の人は葉酸を多く摂取しなければならず、またつわり軽減から酸っぱいものを欲するようになるので、
  まさにグレープフルーツはピッタリです。
  またリンゴを加えることにより、便秘の予防にもなるので、妊婦の皆さんには是非飲んでいただきたいジュースです。

アイコン リンゴ+イチゴジュース

  リンゴ1個 イチゴ5以上好みで

  イチゴ5粒で一日のビタミンCを摂取できるほど、ビタミンCが抜群に含まれています。
  シミ・ソバカス等の予防にはビタミンCが必須ですよね。
  また、イチゴを加えると何となくリッチな味わいになりますよ。



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